今日のサマリー
今日8月10日(月)は週明けから日経平均が大幅高、東京株式市場は日経平均がプラス1,363.51円・プラス2.08パーセントの66,970.22円で大幅続伸、TOPIXもプラス25.68・プラス0.63パーセントの4,100.61と続伸——“米株高+円安進行+週末発表決算の好感”が同時発生した“リスクオン全開の週明け相場”でした。
わたしのポートフォリオはマイナス0.09パーセント・マイナス33,256円——日経平均をマイナス2.17パーセントポイントで大幅アンダーパフォーム、含み損益率はプラス56.43パーセント、含み損益額はプラス1,306万円台——“日経+2.08%大暴騰の中でPFはほぼ横ばい”という“リスクオン相場のバリュー逆風”を体験する一日でした。
今日の3大トピックは:
- サンセイランディック(3277) 期末配当15→27円+12円(+80%)大幅増配発表! ——200株保有の主力バリューが+15.90%上昇TOP5 2位、200株×12円=+2,400円/年の増配効果という“隠れたビッグイベント”(詳細は📊決算セクション)
- 五洋建設(1893)を初購入 ——先週8/7引け後の決算発表で下落した準大手ゼネコンを6株@1,400.5円で新規購入、“決算失望売りを拾う逆張りバリュー投資”
- 7銘柄ナンピン+新規1銘柄で合計56,019円追加購入 ——東急不HD(3289)+オカダアイヨン(6294)+日セラミック(6929)+第一ライフG(8750)+東建物(8804)+住友不(8830)+メタウォーター(9551)の内需・不動産・環境の分散追加
主要指数とポートフォリオの比較
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 私のポートフォリオ | 36,223,785円 | -33,256円 | -0.09% |
| 日経平均 | 66,970.22円 | +1,363.51円 | +2.08% |
| TOPIX | 4,100.61 | +25.68 | +0.63% |
日経平均とTOPIXの差はプラス1.45パーセントポイント——“日経の方が大きく上昇=半導体・ハイテク主導の相場”が再来、“バリュー中心のTOPIXは相対的に低調”という8/5と同じパターンのリスクオン相場でした。わたしのバリュー分散型ポートフォリオはマイナス0.09%——日経+2.08%を-2.17pptアンダーパフォーム、“バリュー分散型が主戦場から外れる相場”というリスクオン相場のジレンマが再発しました。
27日累計で対日経+12.52ppt——大幅高相場で後退も歴史的水準は維持
| 日付 | 日経平均 | TOPIX | ポートフォリオ | 対日経差 |
|---|---|---|---|---|
| 7/2〜7/30 | -8.56%累計 | -0.94%累計 | +5.20%累計 | +13.76ppt累計 |
| 7/31(木) | +4.03% | +1.29% | +0.06% | -3.97ppt |
| 8/3(月) | -0.94% | -1.08% | -1.22% | -0.28ppt |
| 8/4(火) | +0.32% | +0.04% | -0.49% | -0.81ppt |
| 8/5(水) | +3.66% | +2.13% | +1.20% | -2.46ppt |
| 8/6(木・記事なし) | -0.93% | +0.19%(推計) | +1.17% | +2.10ppt |
| 8/7(金) | -0.12% | +0.47% | +0.70% | +0.82ppt |
| 8/10(月) | +2.08% | +0.63% | -0.09% | -2.17ppt |
| 27日累計 | -4.49% | +1.58% | +8.03% | +12.52ppt |
27日累計で日経平均マイナス4.49パーセントに対してPFプラス8.03パーセント、対日経通算プラス12.52パーセントポイント——前日+14.69ppt→本日-2.17pptで+12.52pptへ後退、“日経が大きく戻す相場ではバリュー分散型は追随できない”という構造的な特性が改めて表れました。7/29の+21.14pptピークから-8.62ppt後退まで戻りましたが、依然+12.52pptは歴史的水準を維持しています。
本日の取引
本日は8銘柄追加購入で合計56,019円——“日経+2.08%大幅高の中でも小口・分散で積み上げ”、新規購入1銘柄(五洋建設)+ナンピン7銘柄の内訳:
| 銘柄(コード) | 取引 | 約定株数 | 約定単価 | 約定金額 | 意図 |
|---|---|---|---|---|---|
| 五洋建設(1893) | 買 | 6 | 1,400.5円 | 8,403円 | 新規購入(6株)・決算下落を拾う逆張りバリュー |
| 東急不HD(3289) | 買 | 4 | 1,301円 | 5,204円 | 追加(ナンピン) |
| オカダアイヨン(6294) | 買 | 4 | 1,951円 | 7,804円 | 追加(110→114株) |
| 日セラミック(6929) | 買 | 2 | 3,675円 | 7,350円 | 追加(4→6株) |
| 第一ライフG(8750) | 買 | 4 | 1,839.5円 | 7,358円 | 追加(12→16株) |
| 東建物(8804) | 買 | 2 | 3,340円 | 6,680円 | 追加(80→82株) |
| 住友不(8830) | 買 | 2 | 3,415円 | 6,830円 | 追加(4→6株) |
| メタウォーター(9551) | 買 | 2 | 3,195円 | 6,390円 | 追加(28→30株) |
| 合計 | 買 | 26株 | — | 56,019円 | — |
五洋建設(1893)を初購入——先週8/7引け後の決算下落を拾う
五洋建設(1893)を6株@1,400.5円で新規購入——海洋土木・建築の準大手ゼネコン、先週金曜8/7の引け後の決算発表で下落したのを本日拾いにいく形での初購入でした。本日下落TOP5 1位-6.60%(-99円)という“決算後の失望売り継続”の状況、逆張りバリュー投資の絶好の機会と判断。6株の小口スタート、今後の株価動向次第で追加検討です。
東急不HD(3289)+住友不(8830)+東建物(8804)の”不動産3社まとめナンピン”
東急不HD(3289) 4株+住友不(8830) 2株+東建物(8804) 2株——“不動産セクターまとめて増強”の姿勢を実践、“日経大幅高でも不動産セクターは選好されていない”というギャップを狙う押し目買い戦略。平均取得の低下+セクター分散を同時実現できました。
7銘柄ナンピン+1銘柄新規=バリュー分散型の”地味な積み上げ”を継続
7銘柄ナンピン+五洋建設新規の合計8銘柄56,019円追加購入——“内需インフラ(オカダ・第一ライフ)+不動産(3社)+環境(メタウォーター)+電子部品(日セラ)+建設(五洋建)”という7セクター分散、“日経大幅高でも冷静にコツコツ積み上げ”という王道戦略を継続できた一日でした。
📊 本日の決算解析: サンセイランディック(大幅増配!)・DIC・ショーボンドHD・ハピネット・住友金属鉱山
8/10も決算ラッシュ継続——当PF主力保有の主要銘柄+比較対象銘柄を解析します。“サンセイランディック大幅増配”がハイライト、“住友金属鉱山の激増益(過去売却済み)”はバリュー投資の教訓として振り返ります。
サンセイランディック(3277): 主力200株保有——期末配当15→27円+12円(+80%)大幅増配発表で+15.90%上昇TOP5 2位!
サンセイランディック(3277)を200株保有・平均取得473円・現在値729円・含み益率+54.12%——底地・共有持分などの権利調整不動産のバリュー主力、本日発表の中間期決算+大幅増配は:
| 項目 | 実績(中間期) | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 166億円 | +14.3% |
| 営業利益 | 26億円 | +14.9% |
| 居抜き販売 | — | +74.7%激増 |
| 仕入高 | — | +46.5%激増(積極的な在庫積み上げ) |
同時開示の大幅増配:
- 期末配当を1株当たり15円→27円へ+12円(+80%)大幅増配
- わたしの受取見込: 200株×+12円=+2,400円/年の増配効果
- 年間配当合計: (中間+期末)で確定値要確認だが、期末27円+中間分の大幅増配
株価反応: 本日+15.90%(+100円)で上昇TOP5 2位——200株×平均取得473円→現在729円で含み益+51,200円・+54.12%、“好決算+大幅増配のダブル好材料”で急騰。わたしの評価: 200株の主力バリュー銘柄、“底地・権利調整不動産のニッチ市場での独走”、“期末80%増配は経営自信の表れ”——保有継続+押し目での追加検討価値大です。
DIC(4631): 22株保有——上昇TOP5 3位+14.96%(+700円)
DIC(4631)を22株保有・平均取得3,670円→8/10も価格上昇で現在5,378円・含み益率+46.54%——印刷インキ世界最大手の化学メーカー、本日発表の中間期決算(詳細未公開)は+14.96%上昇TOP5 3位という株価反応から“好決算+期待感”が伺えます。参考: 前期(2025年12月期)通期営業利益+16.7%(442億円)、今期(2026年12月期)予想+8.5%(480億円)で3期連続増益予想。わたしの評価: 22株×平均取得3,670円→含み益+37,576円・+46.54%、“化学バリューの隠れた優良銘柄”——保有継続します。
ショーボンドHD(1414): 主力48株保有——Q1経常-0.2%微減益で通期進捗率22.4%
ショーボンドHD(1414)を48株保有(7/31に44→48株ナンピン後・2026年1月株式分割後の株数)・平均取得1,361円・現在値1,266.5円・含み損-6.94%——インフラ補修工事の準大手主力、本日発表のQ1決算は:
| 項目 | 実績(Q1) | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 経常利益 | 49.1億円 | -0.2%微減益 |
| 通期進捗率 | 22.4% | (通期計画220億円) |
わたしの評価: 48株保有の主力インフラ補修銘柄、**”Q1は微減益で通期進捗率も5年平均並みの22.4%”、“通期業績予想据え置き”という安定した滑り出し。インフラ補修市場は日本の老朽化インフラ更新需要で長期的に成長するセクター、“短期の微減益は許容範囲、長期の需要トレンドが重要”——保有継続、押し目での追加検討**。
ハピネット(7552): 6株保有——Q1決算発表(詳細未公開)
ハピネット(7552)を6株保有・平均取得2,678円・現在値3,090円・含み益率+15.38%——玩具・映像・ゲーム流通の総合大手、本日発表のQ1決算(15:30発表・詳細未公開)。参考: 前期(2026年3月期)通期売上4,390億円(+20.5%)・営業利益156億円(+33.5%)激増益、今期も増収増益予想。わたしの評価: 6株の小口保有、年間配当100円(YOC 3.73%)確定済み、“玩具流通のニッチ大手”——保有継続します。
住友金属鉱山(5713): 保有なし——Q1純利益+220.5%激増益+通期上方修正139→216億円
住友金属鉱山(5713)は現在保有していない銘柄ですが、参考として決算解析します。本日発表のQ1決算+通期上方修正は:
| 項目 | 実績(Q1) | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 5,401億円 | +42.3% |
| 税引前利益 | 1,180億円 | +211.4%激増益 |
| 親会社帰属四半期利益 | 879億円 | +220.5%激増益 |
通期業績予想の上方修正:
- 売上: 2兆650億円(+18.6%)
- 税引前利益: 3,240億円(+26.7%)
- 純利益: 1,390億→2,160億円(+22.5%上方修正)
- 年間配当207円(中間103円+期末104円)据え置き
主要因: “銅・金・ニッケルの非鉄金属市況上昇+円安進行”——“金属市況連動の典型的な激増益”。わたしの過去の売却理由と現在の振り返り: “住友金属鉱山は業績連動で配当が変動するため、長期高配当保有には適さない”という理由で過去に売却しました。今回のQ1激増益+配当207円は魅力的に見えますが、“非鉄金属市況が下振れれば配当も減配”という業績連動配当の特性は変わりません。“高配当バリュー投資=業績変動が小さい+累進配当の銘柄”を優先する自分の投資方針との相性を再確認できました。“売却した銘柄が今好調でも後悔しない”——これも投資家としての規律です。
太平製作所(6342): 20株保有——決算13:00発表(詳細未公開)
太平製作所(6342)を20株保有・平均取得2,990円・現在値2,845円・含み損-4.85%——印刷関連機械のニッチ製造業、詳細は今後の情報開示待ちです。
わたしの評価: 決算での明暗と配当政策の重要性
“サンセイランディック大幅増配”vs“住友金属鉱山業績連動配当”——同じ好決算でも配当政策の性格が違うことを実感した一日でした。サンセイランディックは業績連動+安定的な増配傾向、住友金属鉱山は業績連動+市況変動リスク直撃。“高配当バリュー投資では業績変動が小さく累進配当を継続する銘柄が理想”という自分の投資方針を再確認できました。
私の高配当株ポートフォリオ実績
上昇TOP5
| 銘柄(コード) | 保有数 | 平均取得単価 | 終値 | 前日比(%) | 評価損益 | 年間配当金 | 取得利回り | 現在利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 大同信号(6743) | 20 | 780円 | 1,069円 | +150(+16.32%) | +5,780円 | 36円 | 4.62% | 3.37% |
| サンセイランディック(3277) | 200 | 473円 | 729円 | +100(+15.90%) ← 期末15→27円+80%大幅増配 | +51,200円 | 75円(株式分割前)/37.5円(分割後) | 7.93% | 5.14% |
| DIC(4631) | 22 | 5,378円 | (現在値) | +700(+14.96%) | +37,576円 | 150円(10円増配) | 4.09% | 2.79% |
| ミラースHD(8897) | 30 | 391円 | 443円 | +32(+7.79%) | +1,560円 | 23円 | 5.88% | 5.19% |
| 日特塗料(4619) | 18 | 2,255円 | 2,708円 | +179(+7.08%) | +8,154円 | 130円 | 5.77% | 4.80% |
上昇TOP5の首位は大同信号(6743)+16.32%——鉄道信号システムの中堅バリュー、20株の小口保有。主力保有サンセイランディック+15.90%は期末大幅増配発表の好感(詳細は📊決算セクション)。DIC+14.96%も化学バリューの好決算好感——“バリュー株が個別に好決算で買われる”という物色パターンでした。
下落TOP5
| 銘柄(コード) | 保有数 | 平均取得単価 | 終値 | 前日比(%) | 評価損益 | 年間配当金 | 取得利回り | 現在利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 五洋建設(1893) | 6 | 1,401円 | 1,400.5円 | -99(-6.60%) ← 本日新規購入(6株) | -3円 | 52円 | 3.71% | 3.71% |
| ENEOS(5020) | 400 | 465円 | 1,267.5円 | -82(-6.08%) ← 決算好材料出尽くし | +321,000円 | 34円 | 7.31% | 2.68% |
| KDDI(9433) | 200 | 2,217円 | 2,830円 | -151(-5.07%) ← 決算後の利食い売り | +122,600円 | 84円 | 3.79% | 2.97% |
| 第一ライフG(8750) | 12 | 1,823円 | 1,839.5円 | -93(-4.81%) ← 本日+4株追加で16株へ | +198円 | 72円 | 3.95% | 3.91% |
| 三菱HCキャピ(8593) | 584 | 863円 | 1,385円 | -61(-4.25%) ← 決算-44.8%減益の織り込み継続 | +304,848円 | 51円 | 5.91% | 3.68% |
下落TOP5の首位は五洋建設(1893)-6.60%——本日新規購入6株した銘柄がさらに下落、“逆張りバリューは短期の続落は覚悟”の展開。主力ENEOS-6.08%は8/7発表のQ1営業利益+859.5%激増益の好材料出尽くし、KDDI-5.07%は通期堅調決算後の利食い売り、三菱HCキャピ-4.25%はQ1-44.8%減益の織り込み継続——主力3銘柄の下落が本日のPFアンダーパフォームの主因でした。
ポートフォリオ全体
| 評価額 | 含み損益 | 含み損益(%) | 前日比 | 前日比(%) |
|---|---|---|---|---|
| 36,223,785円 | +13,067,781円 | +56.43% | -33,256円 | -0.09% |
含み損益率プラス56.43パーセント・含み損益額プラス1,306万円台——過去最高評価額水準を微減で維持(前営業日8/7の36,195,788円→本日36,223,785円で+27,997円)、“日経+2.08%大幅高でもPF評価額は微増”というバリュー分散型の底堅さを実感できた一日でした。
明日以降の注目ポイント
- サンセイランディック(3277)の大幅増配織り込み継続: 200株保有主力の追加上昇余地
- 主力ENEOS/KDDI/三菱HCキャピの押し目からの反発: 決算後の売り一巡+押し目買い機会
- 五洋建設(1893)新規購入の底値判断: 短期続落からの反発 or 追加購入
- 決算多数の週明け株価織り込み: 好決算・悪決算の明暗
- 日経+2.08%大幅高の反動: 8/11以降の利食い売り or 続伸
まとめ
今日8月10日は「日経+1,363円大幅高でPFはほぼ横ばい」+「サンセイランディック期末80%大幅増配」+「五洋建設初購入」の重要な一日でした。日経+2.08%でPFは-0.09%、対日経-2.17pptアンダーパフォームで対日経27日累計+12.52ppt(前日+14.69pptから-2.17ppt後退)となりました。
| 8/10 | |
|---|---|
| 日経平均 | +2.08% |
| TOPIX | +0.63% |
| わたしのポートフォリオ | -0.09% |
決算6社ハイライト:
- サンセイランディック: 期末15→27円+80%大幅増配 → 上昇TOP5 2位+15.90%
- DIC: 上昇TOP5 3位+14.96%(好決算期待)
- ショーボンドHD: Q1経常-0.2%微減益・通期進捗率22.4%
- ハピネット: Q1決算15:30発表(詳細待ち)
- 住友金属鉱山(保有なし): Q1純利益+220.5%激増益+通期上方修正
- 五洋建設: 先週8/7決算下落を逆張りで初購入
“バリュー分散型は上げ相場で構造的に不利、下げ相場で真価を発揮”——先週8/6+8/7の日経下落局面でPFは連続アウトパフォーム、本日の日経大幅高では大幅アンダーという明確なパターンが改めて確認できました。“対日経+12.52ppt(27日累計)”は依然として歴史的水準、“サンセイランディック大幅増配のような個別ビッグイベント”が地味に積み上がる——“派手なリターンは狙わず、地味な増配・累進配当を積み上げる”というバリュー投資の王道です。
明日以降も、地味に、着実に。
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Sources:
- サンセイランディック 3277 配当・株主還元 - 銘柄スカウターライト
- 住友金属鉱山【5713】、今期最終を一転23%増益に上方修正 - 株探ニュース
- ショーボンドHD 1414 決算情報 - みんかぶ
- DIC 4631 決算情報 - みんかぶ
- ハピネット 7552 決算情報 - IFIS株予報
- 五洋建設 1893 決算まとめ - IRBANK
免責事項:本記事は個人の投資記録であり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。投資はご自身の判断と責任で行ってください。